歌で覚える「glue」の意味

おはようございます、Kozy(コージー)です。
今回は「glue」の意味を、歌にのせて覚えましょう。

glue : 接着剤

「glue」は「接着剤」を表す名詞です。
のりやボンドといった、ものとものをくっつけるもの全般を指します。
名詞としてだけではなく、「くっつける」という動詞として使用されることもあるようです。

今回紹介するのはこちらの曲です↓

Sicko Mode (feat. Drake) – Travis Scott (2018)

2:25〜の部分です(歌詞の参照元:https://genius.com/Travis-scott-sicko-mode-lyrics

We ain’t even make it to the room
She thought it was the ocean, it’s just the pool
Now I got her open, it’s just the Goose
Who put this shit together? I’m the glue

俺たちは部屋に入るまでも我慢できなかった
彼女はここは海だと言ったけど、ただのプールだ
今から彼女を開封してやらなきゃな、グースのことさ
誰がこいつらをくっつけたんだ?俺がその接着剤

2018 年にリリースされた Travis Scott のアルバム「Astroworld」から、最も有名な曲を紹介しました。
Billboard チャートでも1位を獲得し、YouTube の再生回数は8億回にも登っています。 本曲は、今一番売れていると言っても良い Drake とのコラボ曲です。
ビートチェンジが2回もあるという特殊な曲で、各パートごとに感情を大きく揺らされるような、そんな曲ですね。



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